ウィルスの意味論
2020/03/20
今読んでいるもう一冊は『ウイルスの意味論――生命の定義を超えた存在 』 裏表紙の言葉に簡潔にまとめられている通り、「ウィルス」についての見方が大きく変わる本だと思う。 「論」とあるので堅苦しい本の様だ...
続きを読むゆっくりと歩む日々の眺めと言の葉
2020/03/20
今読んでいるもう一冊は『ウイルスの意味論――生命の定義を超えた存在 』 裏表紙の言葉に簡潔にまとめられている通り、「ウィルス」についての見方が大きく変わる本だと思う。 「論」とあるので堅苦しい本の様だ...
続きを読む2020/03/19
海外への留学を目指していた高校生の生徒さんが、ここにきてその志を再考し始めているそうだ。 それは単にコロナウィルスで不安になったからということではなく、 なぜ踊るのかという問いを今の状況の中、根底から...
続きを読む2020/03/18
昨年の夏実家の両親が越した家の庭は、しばらく十分な手入れがなされていなかったことで背の高い雑草類とドクダミのジャングルの様になっていたので、引っ越し後は私も休みの度に足を運んではその手入れも行ったり、...
続きを読む2020/03/18
昨日のセミパーソナルレッスンの最初の方で、一人の生徒さんがこのところ右の肩首から腕にかけて不快感が続いているというお話があった。 今回は新正体法(一瞬整体)を通じて、またひとつ稽えるヒントを見出してい...
続きを読む2020/03/17
【枝垂れ桜】 桜の眺めというのは不思議だ。 こうして見事な枝垂れ桜を見上げていると、時間も場所も違うところで見上げた枝垂れ桜の記憶が鮮やかに蘇ってくるのと同時に、その頃印象的に刻まれた師の言葉がフッと...
続きを読む2020/03/16
心地よい雨音と雪の静けさが聴覚を満たした土曜日。 その雨に洗われた朝の樹々を見上げると、今年最初の桜が開花していた。 公園の片隅に一本の杉の樹がある。ヒマラヤ杉だろうか。 普段はひっそりとそこに佇んで...
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